通信

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”LAMP GOOD MUSIC DAYS 2″ のお知らせ

大好評をいただいたLAMP GOOD MUSIC DAYS「CABBAGE a& BURDOCK LIVE」は、大勢のお客様にご来場いただきました、ありがとうございました。
「CABBAGE & BURDOCK」は、2020年のライヴも決定しましたので、
ご期待ください。


※CABBAGE&BURDOCK LIVE の様子

さて、LAMP GOOD MUSIC DAYS は、今年9月6日(金曜日)に第2回目を開催します!
今回お招きするのは、「BAL MUSETTE」(バルミュゼット)のおふたり。
あたたかいアコーディオンの音色と優しい歌を聴かせる大塚雄一さん、若きマルチ弦楽器奏者の高木大輔さんのユニットです。

バルミュゼットは、フランスのレトロなダンス音楽ミュゼットを中心に、
シャンソンなどを聴かせてくれる、ちょっと大人のライヴバンドです。

暑かった夏の終わりに「バルミュゼット」のふたりが奏でるミュゼットが
あなたを秋へと誘います。

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●大塚雄一(ボタンアコーディオン、ヴォーカル)
1991年「SO-DA」を結成、六本木ピットインなどでライヴ活動を展開
1993年アコーディオンを弾き始め、1996年に全日本アコーディオンコンテストで
朝日放送賞を受賞
この時期に、スチールパン、ギター、アコーディオンの編成の「PANCAKE」結成
ブラジル音楽を軸とした独自のサウンドを確立、6枚のアルバムを発表
1997年ソロアルバム「ACCORDIANA」を発表、
また、秋元順子の「愛のままで」にアコーディオンがフューチャーされ、大ヒット
2014年の高木大輔とのユニット「BAL MUSETTE」の他多数のレコーディングや
ステージミュージシャンとして活躍している

●高木大輔(ギター、バンジョー、マンドリン他、ヴォーカル)
1988年生まれ、洗足学園音楽大学ジャズコース出身
在学中からプロ活動を開始、アーチストのサポートミュージシャンとして、
薬師丸ひろ子、KOKIA、鬼束ちひろ、西野カナ、コアラモードなどのステージで
バッキングを行う
日テレ「ダウンタウンのガキの使いやあらへんで」の企画「松本人志54歳の
バースデーソングを贈ろう」でギター伴奏を担当した
現在は、自己の大所帯バンド「高木大丈夫とNO Problems」が8月6日にメジャー
レーベルからCDデヴュー、全国ツアーを行っている
ルーツミュージックをこよなく愛する好青年

【ライヴ詳細】
・開催日:2019年9月6日(金)
・会場:ゲストハウスLAMP 野尻湖
・時間:
(開場)18:00
(開演)20:00
・料金:前売り券2,500円(+1ドリンクオーダー制)、当日券3,000円(+1ドリンクオーダー制)
18:00 – 20:00間でディナーの営業も行いますので、是非開演前にお召し上がり下さい。※メニューはこの日だけの特別メニューとなります。別料金

・ご予約方法:下記フォームよりお願い致します。
申し込みフォーム

・お問い合わせ TEL:026-258-2978 (9:00 – 21:00で対応)

また、当日はライブと宿泊のパックプランもご用意しておりますので、是非ご利用下さい。
(宿泊パックについては、お電話でお問い合わせ下さい。)

それでは皆様のお越しをお待ちしております♪

この記事を書いた人
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井手ちゃん

Born in Saga, Kyushu. Worked in Osaka for 3 years as Sales man and move to Nagano for some reasons. Please ask me for the reason when you get to LAMP. It is a bit sad story. 『佐賀県のとある村に生まれ、高校生まで田舎生活を送る。 小さい頃からサッカーをやりたくてむずむずしていたが、出身村が田舎過ぎてサッカー部がなく中学までは野球をする羽目に。 高校では念願のサッカー部に入部するも、腰のケガのため2年の秋までただサッカーを見学する毎日を送る。これが人生最初の挫折。 大学では地球環境科学科(略称チカン)で海洋生物学を学ぶも、就職した先は大阪の繊維商社。 北米向けの営業で3年間勤務し、やっと波に乗り始めてきた矢先、とある理由で長野移住を決意。 長野に勢いよく移住したものの全く就職先が決まらず、3ヶ月ニート生活を続け貯金を使い果たす。 ようやくLAMPというすばらしい就職先を見つけ今に至る。 好きなことは、旅(特にゲストハウス巡り)、アカペラ、モンハン、スノボ、酒、とんこつラーメン』